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体外受精 妊活日記☆33歳転勤族妻☆東京・大阪

体外受精(顕微受精)で妊活中の33歳転勤族妻の妊活日記☆東京・大阪

妊活スタート①世田谷・杉山産婦人科へ

子どもが欲しいと思ってから

基礎体温をつけたり、ネットで排卵検査薬を買ったりしてタイミングを見ていました。

排卵検査薬を使い始めてからの半年くらいは、割と真面目に自然妊娠を試みたものの、妊娠せず

「いつまでに妊娠しなかったら、専門の病院で検査を受けよう」と思っていました。

 

そのリミットが2015年の年末。

自宅から近く、ネットの口コミ評価も高かったので

世田谷の杉山産婦人科に行くのは、すんなり決定。

 

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↑(写真はお借りしました)

環七と井の頭通りの交差点にあって、駐車場もあるし

東京の家からは車で行きやすくて、お産もやってて、すごく綺麗な病院。

 

 

私がこの病院を選んだ理由・良かったこと、

こちらにお世話になる前に受けたことのある婦人科系検査などについては

長くなるので、別記事でまた書こうと思います。

 

 

2016年1月の初診は、院長の杉山先生にお願いして(電話予約の時、希望した)

超音波診察や血液検査など、一通りの検査を受けました。

 

初診時の問診票(同意書など含めA4の用紙5枚くらい。事前にプリントアウトして記入してくる)に

生理周期を書く欄があるのですが

私の生理周期はだいたい26日。

 

検査前、それを見た院長先生は

「もしかしたら、卵巣年齢が高いかもしれないね。」と一言。

 

28日が一般的とされる生理周期。

私の場合はだいたい、1年で人より1回生理が多い計算。

サイクルが早いと卵巣年齢が老いやすい傾向があるんだとか。

そんなこと、今まで受けた婦人科で言われたことありませんでした。

生理周期を見ただけで、卵巣年齢が割り出されてしまうのかーと、

びっくりしたような、感心しちゃたような記憶があります。

 

とりあえず、杉山産婦人科での検査結果を待つことにしました。

 

 

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たくさんの方からコメント・メッセージ・LINEなどいただきました。

ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ

 

 

自分の備忘録として&ベビ待ちの方の何かしらのお役に立てればと書いていきます。

 

 

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つづく。